ビアガーデン2022/10/03


 約一年振りに神宮球場へ行ってきました。

東京六大学野球、対明治大学戦の応援です。


↑法政は3塁側


↑今回も外野席でビールを飲みながらのんびり応援です

 ガラガラの外野席は大きなビアガーデンです 暑い



 旗も振って応援しましたが 1-2 で負けました。

全然勝てる気がしない試合内容でしたね。ガックシです。

残り試合頑張ってほしいです。

女王陛下の微笑み2022/09/28


 週末に立川で映画を観ました。


これ↓



エリザベス 女王陛下の微笑み


 先日亡くなった英国女王陛下のドキュメンタリー映画です。

ドキュメンタリー映画なので(なので、というのは間違いかもしれま

せんが)おもしろいということもつまらないということもなく、なるほど

そうなんですねーというかんじで観ました。

映画ではなくで最初からテレビ番組として放映するくらいでいいん

じゃないの、というくらいの作品でした。

それにしてもエリザベス女王はチャーミングな女性だったんだな

というのが映画を観た感想です。



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話しはコロッと変わりまして、昨夜野球の応援に行きました。

西武ライオンズ対ソフトバンクホークス、大事な一戦です。



↑仕事終えてクルマブッ飛ばして行きました ベルーナドーム


現在リーグ3位のライオンズ、CS進出に向けて一戦も落とすわけ

にはいきません。アツく応援します。



↑今回はこのあたりから応援しました


 ソフトバンク今宮選手が僕らの席の方へ大きいの打ちまして、

レフトスタンドポール近くに座っていた僕らは飛んできた打球を

見ていました。ボールはポールの外側を飛んでゆきああよかった

ファールだねと安堵したわけなのですが、あろうことか審判が

ホームランと判定しまして、一部始終を見ていたレフトスタンドの

アツいライオンズファンは蜂の巣をつついたような大騒ぎになり

ました(笑)。結局その後ビデオ判定でファールと認められたわけ

なのですが、最近のリプレイ検証をみていると 誤審というものは

いままで結構な数あったんだろうなあと思います。


で、試合はめでたくライオンズの勝利に終わりました。やたー



↑喜びの高橋光成投手 がんばったね



今年の野球の残り試合も少なくなりさみしいです。

帽子カスタム2022/09/06


 あっという間に9月になってしまいました。

僕は相変わらずのんびりと生活しています。


 先日、個人売買で帽子をひとつ購入しました。


これ↓


ヒューストン・アストロズのキャップ

`47とカーハートのコラボ商品です



 で、つばについているシールはいらないなあと剥がしたところ



↑まあこうなりますよね


 このまま使用していけば目立たなくなるかなあと思いましたが

いや絶対そんなわけないわと思い直しカスタムすることにしました。

つばだけ塗りかえます。



↑ということでマスキングをして



↑ジョイフル本田で購入してきました 染めQ

 色は 「エスプレッソブラウン」 です



↑完成



 思ったより色が濃くなってしまいました。

もうすこしだけ明るい色にしたかったのだけれどちょうどよい

色がなかったので仕方ありません。

大切に使いたいと思います。



 現在もうひとつ手持ちのアイテムを改造中のものがあります。

これはプロに依頼しているので完成したら紹介します。

サヨナラホームラン2022/08/08



 今年、会社の敷地の隅っこにアジサイが咲いていることに初めて

気づきました。きれいな花だったので鉢植えにして眺めたいと思い

挿し木してみることにしました。


 一か月くらい置いて根が出てきたら鉢上げしてみます。楽しみー



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 先週、今季2回目のライオンズ応援に行ってきました。

今井投手がいきなり3点取られまして沈んだムードで試合が進み

ましたが山川選手のホームランなどで同点に追いつき、延長10回

川越選手のサヨナラホームランで勝利しました。大喜びです。



 今年は優勝できるかな

トップガン2022/08/01


 映画を観てきました。これ↓


トップガン マーヴェリック


 とても面白かったです。トム・クルーズの映画ですね。

前作が公開されたのは36年前とのことなので僕が20歳の頃です。

女の子とデートで観に行き トム・クルーズの圧倒的なカッチョ良さに

打ちのめされました。

そして今作でも トム・クルーズのカッチョ良さは健在でした。

家に帰ってインターネットでこの映画のレビューや解説などを眺めて

いたら、映画の撮影時 トム・クルーズは今の僕と同じ56歳だったと

いうことを知り、再び激しく打ちのめされました。


 映画の中でキャストがみんなで歌っていた Great Balls Of Fire

(「火の玉ロック」ってやつですね)を聴いたとき、この曲にも

いろいろと思い出があったもので思わずジーンときました。

新しい映画を観ながら昔を思い出す、という経験をさせてくれて

これは自分の世代へのプレゼントのようだなと思いました。

トップガンというのは僕らの世代にとってはけっこう特別な映画

だったのかもしれません。


 
 ということで

あれから36年かあ、というのが今回の映画の感想です。

若いころ観た映画というのは記憶に大きく深く残るものですね。